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ヒーラー

シータヒーリングを続ける中で、いつも支えになっていたのは、
「このテクニック(シータヒーリング)は練習すればするほど、上達する」という言葉。
ヴァイアナ(シータの創始者)の言葉だ。

もちろん向き不向きはあるし、生まれつきの素質もある。

何も教えられてないうちから、透視できる人もいる。
見えない存在と話す人もいる。

そういう人と接していると、自分との距離の隔たりに圧倒される。

でも練習していくうちに、それはヒーラーの数多くの才能のごく一部分に過ぎないことに気付く。

超自然的なものが見えなければ、肌で感じたら良い。
内なる声が聞こえなければ、インスピレーションで受け取ったらいい。
人間の可能性・潜在力は無限なのだ。

推理したり、
直感を使ったり、
雰囲気を掴んだりと、
自分の能力の全てを総動員していったら何とかなる。
要はやる気。

練習を重ねるうちに、自分がどの感覚に秀でているのかが見えてくる。
どの感覚へのこだわりを手放していったらいいのかも分かってくる。

ヒーリングもリーディングも、練習するほどに上達する。
それは間違いない。

ただ、それは期待していたやり方とは違っているかもしれない。
想定していたやり方とは違っているかもしれない。

それらを手放すことが出来たら、すべての人がヒーラーになる
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takeshi

Author:takeshi
メンタル・コーチ、セミナー講師

鹿児島市内在住。

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